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電波 つづき 3

わし 難しいことはわかりまへんが。

6月2日、クリーンな民主党になってもらいたいと言って涙目で辞めたHATOYAMAは、その後人知れず韓国・中国・ロシア・アメリカを走り回っていました。
これは、急に騒ぎ出した周辺国への事前訪問だったことになる。
自分では油代の継続の了承が得られないと妙なことを言い、これまた同じく涙目でお辞めになった安倍性痔暇もアメリカをご訪問。
外務大臣をさしおいて、な~にをしにいったのかな~
アメリカも沖縄に基地はいらないと言っていたそうですが、急に態度をかえたらしく、基地にいすわりつづけ日本から思いやり予算を吸い取り続けることにしたらしい。

アメリカといえば、最先端の技術(超最先端)は人体実験しなければ気が済まない国民性。
日本に対する原爆投下、ベトナムへの枯葉剤の散布しまくり、外国人囚人に対する性病ウィルスの実験注射。
自由の国アメリカの性痔暇のおやりになってきた現実。

アメリカのご執心はマインドコントロール。
この歴史は古く、オノ・ヨーコ、ジョン・レノンの頃までさかのぼるという。
宇宙人をかきあつめ、超能力者の研究にも莫大な時間と金をつぎ込んできたご様子。
現在は脳の働きはすべて研究解明されつくされている。
どこをどうすれば、どういう人体の動きがおこるかは、すべて解明済み。
つまり、心臓を動かすことも止めることも自由自在。

プラスアルファは、ビルゲイツの登場。

小泉がご執心の電波。
今ではアメリカは電波専門の飛行機を8機常時飛ばせ続け、世界をくまなくピンポイントでコントロールできるまでになったそうな。
コンピューターとオペレーターだけを乗せた、この飛行機のお仕事はな~にかな~
キッシンジャーは、日本とアメリカは切っても切れない関係になっていることは日本も理解している、そろそろ外交は自分でやったらどうだと言っています。
小泉とブッシュから始まった切っても切れない関係=電波つながり

電波なしでは成り立たない現代。
ケータイ、パソコン、ロボットは日常化しています。

E.Tは、アメリカ政府の要望でつくられた映画という説もありますね。
今年の話題作といえば、これまたアメリカ映画のインセプション。
もったいつけて発表された主題歌は、ピアフの水にながしてだそうな。
異様な行動をし続ける性痔暇、閑僚、公無員、メディア。

な~にをかくしているのかな~

北海道のある地域では、見たこともない数字だけのナンバーの普通車が目撃されています。

長くなるので次回へつづく

つつけば、じゅるじゅると汚ったねー腹グロ汁がでるわでるわ、税金ドロボーの公無員。

あ~あ しんど。

電波 つづき 2

わし 難しいことはわかりまへんが。

HATOYAMAの後をひきついだ管は、なんのけじめもつけず、調子に乗りすぎぶれまくって選挙で大敗。
この間約1年間にわたり、のんべんだらりと税金どろぼーをきめこんでいた中井性痔暇と千葉性痔暇が、突然異様な行動にでます。
キム・ヒョンヒの来日。
これまた莫大な税金をつかって、民主党政権が騒いだ目的は何だったのかな~
このころから、日本の周囲がいっきに騒がしくなりましたね。
韓国船の沈没、尖閣での中国漁船の衝突、中国でのフジタの社員の拘束。

岡田外務大臣は、原発の売込み中でした。
核の脅威など、なくなっているのでしょう。
世界中へ出かけて行って、戦争をしかけつづけているアメリカも核はもういらないと言い、ロシアも同意。
人気者とはいへ、民間人の池上彰さんに、核シェルターまで見せています。

代表選後、すっかりマキャベリストとニックネームが定着した管性痔暇。

マキャベリといえば、塩野七生氏の独壇場です。
賢者の統治はありませんと、断言していた塩野氏が、答えはないんですよと妙なことを言ったのは、小泉の時だったか安倍性痔暇の時だったか。
その後、塩野氏は勲章をもらいました。
防衛大学で祝辞も述べられたとのこと。
たけしの誰でもピカソで、Mr.マリックが桃から1万円札をだすマジックの後で”言っちゃおうかなー、SAKURA”と何の脈略もなく言いました。
園遊会に招待されたいが無理だろうと言った北野たけし氏は、園遊会に招待されました。
北海道のある観光地に2カ月も犬と一緒に滞在し遊びまくっていたオネエサンのお仕事は、天下りの面々が海外から持ち帰った資料の翻訳。
ほとんど仕事をしていなくても、別荘を買おうという懐具合。
た~んまり口止め料でも含まれているご様子。
ハレンチ物語の外務省のエロ閑僚がおやりになれば、税金の無駄使いがはぶけるものを・・・
カンブリア宮殿で村上龍氏は”この番組を必死で見ている人がいる。”と言っていました。
スポンサーは日通。
な~にを騒いでいたのかな~

6月2日の奇妙な辞任で、”みなさんの前にでることは、もうないでしょう。”と、いさぎよく言ったはずのOZAWAが代表選にでてきましたね。
自民党政権下で毒まんじゅうを食べたらしい谷亮子先生は当然のこと、なんとドブネズミよばわりされたにもかかわらず田中真紀子先生もひっぱりこみました。
田中先生は、小泉を担ぎ出した張本人であり、外務大臣もやりました。
一方、機密費のねこばば問題を抱える自民党は、小池性痔暇と石破性痔暇を担ぎだしました。
どちらも、防衛大臣の経験者。

自民党の機密費のねこばばVS民主党の政治と金の問題
小池・石破防衛大臣コンビVS谷・田中先生コンビ
管性痔暇は、自民党に抱きつきたいごようすでしたが・・・

な~にをかくしているのかな~

急に騒がしくなった日本の周辺。
サイバー攻撃もうけました。
トロイの木馬は、どこ製のウィルスでしょうか。

10月15日、OZAWAとボディガードの谷先生がならんで引退会見をしました。
この日OZAWAは、第5検審の議決に対し控訴しました。
当の谷先生は、10月11日の夜までは柔道の練習に汗を流していたそうです。
10月12日に、な~にがあったのかな~

      長くなるので次回へつづく

つつけば、ジャージャーと汚ったねー腹グロ汁がでるわでるわ、税金どろぼーの公無員。

あ~あ しんど


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電波 つづき

わし 難しいことはわかりまへんが。

奇妙なのは、もちろんメディアだけのはずもなく・・・

安倍性痔暇は、自分では給油継続のOKをとれないと、うつろな目でご退陣。
自衛隊(防衛省)の海上給油ですね。
福田性痔暇も”油、油。”と騒いでいました。
ご臨終メディアは、当然言われたとうりに報道しつづけていましたが、TVタックルだったか太田総理だったかで”防衛省は使いきれない予算をあずけられて、被害者だ。”と言っていました。
つまり、お金=税金はありあまっている。

北海道のある地域では、どこからわいてきたのかと思うほど、24時間ワーワー車が走り続けていました。
普段は10台も通ればいい田舎町は、特に・・・
これも小泉のときから始まっています。
安倍性痔暇の時には、どんどんエスカレートしていました。

な~にを騒いでいたのかな~
あの車の油代は、莫大な金額になりますよ。

毎日新聞と政治資金オンブズマン大阪は、自民党の機密費のねこばば2億5千万円の裏には、鳩山・小沢の政治と金の問題より大きなものが隠れているかもしれないと、意見の一致をしていましたね。
12月20日号のサンデー毎日には、中曽根大勲位が”政党間の仁義もあるので、ふれないほうがいい。”と発言したことに、何が隠されているかますます知りたくなったと書いています。

管総理になって最初の記者会見の質問者は、毎日新聞の中村氏。
何の突っ込みもない質問で、記憶にも残らないようなもの。
女性記者が、政治と金の問題を質問したとたん、管性痔暇はあからさまに嫌な顔をしましたよ。

週刊誌には、どこかの記者が大金を手にしたと載っていたようですが・・・

一方、HATOYAMAは、6月22日の北海道新聞のインタビューに”6月4日に辞めるつもりだった。”と言っています。
6月2日に辞めたのはど~してかな~

6月1日の朝のぶらさがり記者会見では、やめないと言っていましたね。
なぜか、この日急に動きだし、夜のOZAWAとの会談後にニコニコ顔でこちらに向かって親指をたててみせました。
辞める予定のなっかた6月2日、HATOYAMAとOZAWAは手に手をとってやめました。
HATOYAMAは、政治と金の問題が、辞任の主たる理由だと強調しています。
ご臨終メディアが、何の突っ込みもしないことは計算済みでしょう。

自民党は、自分たちの政治と金の問題より大きな問題を隠しているのでお互いさま

管は、自信た~ぷりにOZAWAが静かにしていることが、本人のため、民主党のため、日本のためになるといいましたね。
このころ、週刊誌に注目すべき記事がありました。

アメリカが沖縄に基地は必要ないと言っている。

脛に傷持つ自民党と民主党は、国会とは名ばかりの幼稚園の学芸会以下のお遊戯でそそくさと閉会し、選挙へ。
OZAWAは、谷亮子先生を引っ張り込みました。
自民党政権では、異様なメディアのご出演者でしたが・・・
議員もやり、柔道もやりつづける。
当然というように、言い放ちました。
正直な民放のコメンテーターは、”この人、ズーズーしいよねー。”と言っていました。
必死でOZAWAをかばう谷先生についたニックネームは、OZAWAのボディガード。

自民党の機密費ねこばばVS民主党の政治と金の問題

な~にをかくしているのかな~

       長くなるので次回へつづく

つつけば、じゅるじゅると汚ったねー腹グロ汁がでるわでるわ、税金どろぼーの公無員。

あ~あ しんど

















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電波

わし 難しいことはわかりまへんが・・・


この国が、ご臨終メディアになったのは小泉の時からなんだよなーと、不思議そうな森達也さん。
あのオウムの映画 A の監督さんです。

確かに、小泉は電波にご執心でしたね。
地デジは、小泉が決めたはず。
勝手にね。

小泉と仲良しのオツムてんてんのブッシュで な~にをこそこそ決めたのかな~


この頃のメディアは、異様でしたね。
お金持ちのHNKが、大相撲中継の最中に”掲示板が壊れました。”と言ったまま、何場所も過ぎる。
ETVで、国家の品格の著者がこちらを向いて、何の脈絡もなく”山は降り方が難しい。いっきに下まで落ちる人がいる。”と言っていました。
このセリフは、民放のラジオのアナウンサーもしょっちゅう口にしていましたよ。
NHKのニュースの最中に、アナウンサーが”デブは、急にはやせない。”と平然と暴言をはきました。

民放も、ご同様。

安住アナウンサーと、とんでもない化粧をした泉ピン子さんのどうでもいい会話の最中に、これまたこちらに向かって唐突に”YAMAZAKI"といいました。

な~にをやっていたのかな~

週刊誌で小沢のボディーガードと書かれている、谷亮子先生が特別出演するといって、にこにこスタジオに現れ”次はどうするの?”と、こちらに向かって言っていましたね。
きわめつきは、長谷川初範さんが、”これ、LIVEか録画かって思ってるよー。面白いから来週もやろー。”と
言っていました。

これ、ほんの一例でございます。

爆笑問題の太田光氏は、”テレビで言えないことのほうが、面白いんだよなー。”と言っていましたね。

さぞかしすごいことを、ご存じなんでしょうねー。



さて、小泉のご執心のもう一つは、郵政民営化でしたね。

民営化のかげに隠れて、ちゃっかりささりこんでいたのは、ペリカン便。
この日通という会社、どういうわけか大変便利な高速道路の出入り口に、でっかい建物を建てて独り占めしています。

”慰安婦ー。慰安婦ー。”とさけびつずけ、やらせがばれて涙目でやめた安倍性痔暇の時だったか、
洞爺湖サミットで無駄がねを使いまくった福田性痔暇の時だったか、現金を紛失しました。

ごていねいに、ひとつでは足りなっかったのか、銀行ふたつ。

警察によりますと、監視カメラがついていないそうな・・・

プレハブに毛のはえたような事務所に、監視カメラがついているのにねー。

正直な民放のアナウンサーは、”この会社、変な会社だねー。”と言っていました。

犯人逮捕の速報が流れた時、Just Timingで古館キャスターが”報道がフィクションになってはいけない。フィクションが報道になってはいけない。”と言いました。

なぞなぞのようなお言葉


             長くなるので次回につづく


小泉のご子息は、苦労をしたことがないとニヤニヤ笑っておいででございましたが、その生活に使われたお金は、ど~んな臭いだったのでしょうかねー。

つつけば、じゅるじゅると汚ったねー腹グロ汁がでるわでるわ、税金どろぼーの公無員。


奇妙なメディアにお付き合いしているくらいなら、秋の夜長、オツムの引き出しをふやすために
読書でもしたほうがまし。

”ご臨終メディア”でも読まれてみてはいかがでしょうか。

オツムの引き出しは、身をたすく!

9月16日の週刊文春は、ご臨終メディアのこの国にしては、ハッキリ書いていていい仕事しています。


あ~あ しんど。






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