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答え ★電波 つづき 4-1

わし、難しいことはわかりまへんが。

小泉の時から始まったメディアの異様さは、数えあげればきりがない。

作家村山由佳氏の特別番組で、氏は、北海道にあずけてある彼女メスの持ち馬に”ジャックー”とよびかけていました。
安住紳一郎氏の食べ歩き番組にゲスト出演したMr.マリックは、請求書の上にJのトランプカードをのこして姿をけしました。
安住アナウンサーは、”高いなー”と言っていましたね。

さて、北海道の田舎町、名水100選にも選ばれた、この町の町長の名前はYAMAZAKI
SAKURAもこの町の住人、ごていねいにYAMAZAKIとは親戚だそうな。
10月末になっても、この町のSAKURA組の工事の交通誘導の旗だけは、赤と青

この町が、騒ぎの核心だということになる。

ジャック(J)という人物は、確かにこの町にいた。

問題があるとすれば、教育委員会によるKという人物に対する娼婦の強要だろう。全く相手にしないKに、上司のKOMABAは、”お前、いい年こいてこれからなにやるつもりだ。”と言い、Jが新人教師とデキちゃッた後、”だからお前がやれっていったべやー。”と言っている。
Kを娼婦にしようとたくらんだのは、この田舎町には不似合いな北海道の商工会頭をやっていたSAKURA、町長のYAMAZAKI、教育長のONODERAだというから、あきれる。

こいつらエロおやじが食うために必要な娼婦の仕事なら、こいつらの嫁か娘がやればいい、どうせこいつらに似て、低能変態エロ家族だ。

こいつら犯罪者は、この犯罪行為を隠すために、教育局、警察署、病院、ハローワークと、どんどん周りを巻き込み雪だるまのように、騒ぎを大きくしていった。

この事件が起こった時の総理大臣は、小泉だ。
オツムテンテンどうしの仲良しブッシュは、人体実験が大好きなアメリカ人で、拷問もお得意。

この仲良しコンビがこそこそ決めたことは、ご執心の電波による人体実験

馬鹿なオツムに不釣り合いな権力を使いまくり、メディアを巻き込み国民を巻き込んで異常な騒ぎをどんどんエスカレートさせていった。

11月5日
”面白れー!今までで一番面白れー!”で始まったサタデーウェイティングバー・アバンティー
”やった人間がいる、結末は書かないでくれ。”と言ったのは、ゲスト出演した作家の北方謙三。
一般向けには、ゲスト飯島直子さんの番組を放送している。
なんと、これKに向けたラジオの裏番組だというから驚きだ

ラジオ番組アイランドブリーズ・フロム・ハワイでは、K向けに”急に引っ越すっていわれてもねー”と、妙なコメントをさせている。

この時同時にやり始めたのは、Kに対する人体実験の拷問。

ピンピン、リンリンとKの体のまわりに音をだす。
ソファーに座っているKの手を、勝手に動かして見せる。
Kの体を猛烈な力でおさえこみ、起き上がろうとしても起き上がらせない。
眠ろうとするKの閉じた目に、映画のように映像をだす。
昼寝をしておきたKに、”お昼寝のじゃまをしてすいませ~ん。汚いものは水に流しましょう、洋式とか和式とか~。”とメールをいれる。
突然始まった異常な状況にとまどうKの頭に、”うまくいかないな~”という言葉をだす。
民放の巻山アナウンサーは、”こんな大きなことをして、本人はポカンとしている。”とコメントしている。
早く解決しようと、“1週間で解決するから。”と知人に言うKに、”1週間!”とにらみつけさせる。
頭にチップでも埋められたのだろうか、眼鏡にしかけでもあるのだろうかと考え続けるKを、ソファーの上で電気ショックのように、しびれさせ動けなくしてみせる。
逃げ出しもせず、何とか解決しようとするKに、どんどん異常な状況をエスカレートさせていく。
24時間、ピンピン、リンリンと体のまわりで小さい音を鳴らし続け、冷蔵庫を猛烈な音で鳴らし続け、ジャージャーと水を流す音を出し続け、救急車、パトカー、重機の音を休みなく鳴らし続ける。
疲れてくるKに、ペットの亀を何時間も動かし続けて、見せつける。
風呂にはいれば、”早くうごけ!”と頭にだし、背中をグイとどずく。
ヒーターのスイッチを、勝手にON,OFFしだす。

これすべて遠隔操作(電波)でできると言うから驚きだ。
このままでは殺されると判断して、田舎町に戻ったKは、家族に病院に入れられ一時記憶喪失にされている。

退院したKに、家族は”下駄をあずけられたな。”と言い、担当のUSUI医師は”能力はおとしたよ。今度やったら、もっとおちるよ。”と堂々と、言い放っている。
この医師、自分が薬に頼らなければ、まともに仕事もできない精神患者らしい。
病人にされたことに怒りを感じ、Kは即、薬をやめている。

次の年の11月5日
おとされた能力は、自分で脳の回路をつなぐと決心して社会復帰することだけを考えていたKに、町民知人メディア等国民をまきこんで、また異常な状況をつくり、どんどんエスカレートさせていく。

普段は10台も通ればいい田舎町に、24時間ひっきりなしにワーワー車をはしらせ続ける。
どこからわいてきたか思うほど、ぞろぞろ人をあるかせ続ける。
Kの行く先々で異様な状況を、作り続ける。
TVでは、谷亮子が”次はどうするの?”とこちらに向かって言い、Mr.マリックが”言っちゃおうかなー、SAKURA”と言い、泉ピン子が、突然”YAMAZAKI"と言い、国家の品格の著者が、”山は降り方が難しい、いっきに下まで落ちる人もいる。”とこちらに向かって言う。
ニュースに出ている日本ハムの選手が手を脚の間に不自然に入れているのを、アップにしてみせ、相撲の掲示板が故障したまま何カ月も過ぎ、長谷川初範が”これ、ライブか録画かって思ってるよー、面白いから来週もやろー”と言う。
Kの腕時計を5分刻みで動かしだし、Kの前にクロマツと書いたナンバーの車を割り込ませ、ピンピンリンリンKの体のまわりで音を出し続け、ぐいぐい内臓をうごかし、体をつんつんこずき、人や車をワープさせて見せ続ける。
Kの携帯の画面を突然変え?マークをつけ、ピーピー音をならし、残金をいきなりゼロにする。

Kという人物、信じられない冷静さと意志の強さをもっている。
マスコミが騒ごうが、周囲がどれだけ異様であろうが、24時間人体実験の拷問をされ続けようが、普通に生活しとうしてきた。

24時間続けられる拷問に、どこにいても同じだと考えたKは、日本通運に勤めた。
この日本通運で、Kにすべてがばれることを言い、やっている。
勤め始めたKに、“仕事を覚えられて困る。””誰も助けてやれなかったから、おれたちが何とかしてやる。””おれたちは、公だ。””どこへ行くにもこんなんで、嫌じゃないのかねー。”と言い、奇妙に思うKに、周囲は騒ぎをどんどんエスカーレートさせていく。
所長の高橋は、”本気だすぞー。”と言い、社員の中住が“暴挙に出た。”と言うほど拷問をエスカレートさせていく。
パソコンに向かって、五十嵐係長が、”良く反応するねー。”とへらへら笑ったとたん、Kの陰部に違和感がでる。
同時に、外で運転手がいっせいにゲラゲラ笑う。
社員の本間と早坂が痔の話をしたとたん、Kの肛門に違和感がでる。
どうして日本通運でこうなるのかとKが考えたとたん、高橋が”情報の共有。”と言う。
Kは、口を開いていない。
Kが頭で考えたことに、高橋は答えている。
わいせつな夢をみせられて会社に行くと、片石課長が”パンツ脱がして、逃げたんだとよー。”と笑う。
食事をしようとするKの頭に”チンポ”と言葉を出す。
Kの腕時計を逆まわりにしてみせる。
本間に”幻覚見せるよー。”と言われ、給湯室へ行くと、テーブルだけがグラグラゆれる。
この会社に、特に変わった機械が置いてあるわけではない。
どうやって、やっているのか知りたいと思うKに、本間は”どれだけひどいことをされたら、怒るんだろうねー。”と言っている。
開いている窓を、誰もさわらないのに、スライドさせて閉めて見せ、陰部をこずきまわし、肛門に違和感をだしつづけ、わいせつな夢をみせつづけ、夜中の決まった時間に目を覚まさせ、車や人をつきまとわせ、ピンピンリンリン音をまとわせ続けても、普通に仕事をしとうすKに、片石は”おれたちが、役場に頼まれて何でこんなに金と時間を使って苦労しなければならないんだ。”と言い、熊谷は”公務員らしく、ぐじぐじやるか、防衛省。おれたち困らないもん。”と言っている。
業を煮やした下司は、安倍首相の顔をみせKのパソコンの画面に警告文をだす。
いくら脅迫しても、拷問を続けても騒がないKに、高橋は”冷静な人ですね。あんた病気じゃないですから。あんた、端末ですから。”と言い、”解雇というかたちでは、傷がつくので。”と言っている。

この騒ぎの証人は、この町のKIKUCHI議員だ


Kと一緒に行った日通で、”キツネにつままれたようだ。”と言うKIKUCHI議員にむかって、高橋は“役場のかたもつわけじゃないけど・・・”と言い、熊谷は”おれたち、そんな全部ばれるような事いった。”と言い放っている。

   長くなるので、4-2 へつづく (引用はご自由に)

つつけばジュルジュルと汚ったねー腹グロ汁がでるわでるわ税金どろぼーの公無員。

あ~あ しんど

裏番組出演の口止め料にもらった勲章は嬉しいですか、北方謙三君!




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