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電波 つづき

わし 難しいことはわかりまへんが。

奇妙なのは、もちろんメディアだけのはずもなく・・・

安倍性痔暇は、自分では給油継続のOKをとれないと、うつろな目でご退陣。
自衛隊(防衛省)の海上給油ですね。
福田性痔暇も”油、油。”と騒いでいました。
ご臨終メディアは、当然言われたとうりに報道しつづけていましたが、TVタックルだったか太田総理だったかで”防衛省は使いきれない予算をあずけられて、被害者だ。”と言っていました。
つまり、お金=税金はありあまっている。

北海道のある地域では、どこからわいてきたのかと思うほど、24時間ワーワー車が走り続けていました。
普段は10台も通ればいい田舎町は、特に・・・
これも小泉のときから始まっています。
安倍性痔暇の時には、どんどんエスカレートしていました。

な~にを騒いでいたのかな~
あの車の油代は、莫大な金額になりますよ。

毎日新聞と政治資金オンブズマン大阪は、自民党の機密費のねこばば2億5千万円の裏には、鳩山・小沢の政治と金の問題より大きなものが隠れているかもしれないと、意見の一致をしていましたね。
12月20日号のサンデー毎日には、中曽根大勲位が”政党間の仁義もあるので、ふれないほうがいい。”と発言したことに、何が隠されているかますます知りたくなったと書いています。

管総理になって最初の記者会見の質問者は、毎日新聞の中村氏。
何の突っ込みもない質問で、記憶にも残らないようなもの。
女性記者が、政治と金の問題を質問したとたん、管性痔暇はあからさまに嫌な顔をしましたよ。

週刊誌には、どこかの記者が大金を手にしたと載っていたようですが・・・

一方、HATOYAMAは、6月22日の北海道新聞のインタビューに”6月4日に辞めるつもりだった。”と言っています。
6月2日に辞めたのはど~してかな~

6月1日の朝のぶらさがり記者会見では、やめないと言っていましたね。
なぜか、この日急に動きだし、夜のOZAWAとの会談後にニコニコ顔でこちらに向かって親指をたててみせました。
辞める予定のなっかた6月2日、HATOYAMAとOZAWAは手に手をとってやめました。
HATOYAMAは、政治と金の問題が、辞任の主たる理由だと強調しています。
ご臨終メディアが、何の突っ込みもしないことは計算済みでしょう。

自民党は、自分たちの政治と金の問題より大きな問題を隠しているのでお互いさま

管は、自信た~ぷりにOZAWAが静かにしていることが、本人のため、民主党のため、日本のためになるといいましたね。
このころ、週刊誌に注目すべき記事がありました。

アメリカが沖縄に基地は必要ないと言っている。

脛に傷持つ自民党と民主党は、国会とは名ばかりの幼稚園の学芸会以下のお遊戯でそそくさと閉会し、選挙へ。
OZAWAは、谷亮子先生を引っ張り込みました。
自民党政権では、異様なメディアのご出演者でしたが・・・
議員もやり、柔道もやりつづける。
当然というように、言い放ちました。
正直な民放のコメンテーターは、”この人、ズーズーしいよねー。”と言っていました。
必死でOZAWAをかばう谷先生についたニックネームは、OZAWAのボディガード。

自民党の機密費ねこばばVS民主党の政治と金の問題

な~にをかくしているのかな~

       長くなるので次回へつづく

つつけば、じゅるじゅると汚ったねー腹グロ汁がでるわでるわ、税金どろぼーの公無員。

あ~あ しんど

















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